虚穴

その底知らずの虚しい穴は、はたして埋められるのでしょうか・・・

离家在外面跑了八天。
一回家就向母上禀报,八天没通话了,母上马上就拨了过来。
说做梦了,梦见小时候有一次和我在游乐园里走散了,急得团团转到处找我的事,然后把她急醒了。
听到这么说和那真的很焦急的语气,顿时就感觉不好了。
觉得被看不见的枷锁栓的很紧很重。
适当的才可以称为羁绊,然而这个我总觉得是枷锁。她加诸在我身上的东西太沉重了,而我一直想挣脱开。至少想维持一个正常健康的距离。
现在这个距离已经比多年前好多了,真是不能呆在她身边,不然整个人都会变得非常奇怪从而失去自我的。
心累。
发现头很痛。轻轻一按就疼。但是不按的话就还好。
估计还是累到了。
先睡吧。希望今晚不要做怪梦了。

最近几天总是怪梦连连。
昨晚也是。而且凌晨四点左右醒了一次。
做怪梦的话,总有一种奇妙的恍惚感,不知该怎么描述。
总之内容浓厚又紧凑的陪同翻译行程在今天也要结束了。明天开始回到公司上班。但是已经排上了很多事情了,要继续忙碌了。
真的是忙完这一阵,就可以继续忙下一阵了。

この二日ぐらいはよく妙な夢を見る。
内容は「光怪陸離」としか言いようがない。
ただもうあまり覚えてない。
目が覚めてからしばらくは妙な気分にまとわりつく。
なんとも言えない、この感覚。
なにか嫌なこと起きなければいいんだが。

扯头发扯到了现在。
摊手。

自分を見失ったやつの末路。
なんだか急に
あの海を
あの時見た鎌倉の海を
思い出した。
もう一度見たいと思った。
あの海に
帰りたい。

自我なんて
最初から持たなかったほうが
らくだったかもしれない。
厄介なものを持ってしまって
その上ふと見失って
見失ったままでいるほうが
ずっとやばい。

末路は、どんなんだろうか。
あの海はもう
どこにも存在していないだろう。
耳を傾けても
耳を澄ませても
もうなにも聞こえないだろう。
問題は自分にあるんだから。

又扯了好多好多头发。
可能头顶上那块都要秃了吧……

深夜干活好伴侣。
古典音乐。
大提琴协奏曲。
先用德九第四乐章提神,再来一段幽默曲,然后再到处爬,Vivaldi也不错,刚又来了段圣桑,一会儿可以来点舒曼、埃尔加。
虽然感觉快撑不住要睡了……

照片是上周末吃的抹茶杏仁豆腐。

现在在公司里犯着恶心。

就毫无征兆莫名其妙地开始渐渐浮现出恶心感。

就是堵在喉咙上的恶心感。

和吃什么喝什么都没关系。

而且头晕的现象也越来越严重。以前除非是地铁开得太那啥才会晕,现在普通情况下都感觉有点晕地铁了,搞得在地铁上完全不敢看手机,不然晕得更厉害。

扶额。

坐在床边“一心不乱”地zhai头发zhai了三个来小时。
脑袋里涌上又退去了众多想法和念头等等,到后来觉得乱得干脆放弃追寻想法的踪迹了。
他力本愿。
觉得自己真是有点走投无路了。
最近犯得有点严重。
来暖气了,开心。
有个手感很好的抱枕,开心。
然而还是犯得不轻。
啦啦啦,啦啦啦~

どうせ臆病者の戯言。

庸人自扰。

愚かな臆病者に、レクイエムを。